令和7年度に完成した工事一覧です。
道路や河川の防災・維持修繕、下水道整備、埋設物撤去など、安全で快適な生活環境の確保を目的とした各種事業を実施しました。
地域の暮らしを支える設備を、より安全・便利・長持ちするように整えることと災害対策の強化に取り組んでいます。
令和7年度 河川修繕工事 県単(その28)神戸川
本工事は、神戸川における河川機能の維持および治水安全度の向上を目的として実施する河川修繕工事です。老朽化した護岸の補修・補強を行うとともに、河床の不陸整正や洗掘箇所の埋戻しを実施し、河川断面の適正化を図ります。また、護岸基礎部の安定性を確保するため、必要に応じて根固工を施工します。さらに、堤防の軽微な損傷箇所の補修や法面整形を行い、堤体の健全性を回復させます。加えて、河川内の除草・伐木を行い、流下阻害要因の除去および維持管理性の向上を図ります。これらの工事に伴い、仮設工として工事用道路の設置や仮締切、排水処理等を実施し、安全かつ円滑な施工を行います。
4月1日、新年度スタート!建設現場も新しい一歩
今日から新年度。建設現場では、新しい工事計画が動き出し、安全確認や朝礼で気持ちを引き締めながら、「今年も無事故でがんばろう」と現場が一つに。小さな目標を積み重ねて、充実した一年をスタートさせる建設業界の春の一日です
地中埋没撤去業務委託
地中に埋設されている不要物を安全かつ効率的に掘削・撤去する作業です。
雨と風の強い一日となりましたが、鎌倉山のサクラは満開を迎え、春の訪れを感じられる日となりました。
本日で年度末を迎え、明日からは新年度がスタートします。気持ちを新たに、引き続きよろしくお願いいたします。
春分の日は、昼と夜の長さがほぼ同じになる頃の祝日で、毎年3月20日ごろに訪れます。少しずつ暖かくなり、春の訪れを感じられる季節です。
この日は、自然に感謝し、生き物を大切にする気持ちを持つ日とされています。春のやさしい日差しの中で、草花が芽吹き始め、季節の変化を感じることができます。
令和6年度道路災害防除工事 県単(その2) 令和7年度道路防除工事 公共(その2)合併
2026年3月5日は、日本の暦において非常に稀な「最強開運日」*です。この日は、天赦日、一粒万倍日、寅の日、大安の4つの吉日が重なります。これらの吉日がすべて同じ日に重なる確率は約25,000分の1で、理論上は約68年に一度のこととされています。この日は、財布の新調や新しい事業の開始に最適とされ、人生の節目にふさわしい日とされています
2月も半ばとなりました。雨の少ない日が続き、現場は比較的順調に進んでいます。
一方で、雨不足による水資源への影響も気になるところです。
私たちは日々の安全管理と環境への配慮を大切にしながら作業を行っています。
地域の皆さま、いつもありがとうございます。
これからも安心していただける施工に努めてまいります。
2026(令和8)年用のお年玉付き年賀はがきの切手シート(3等)の当選番号は以下のとおりです(各組共通・下2けた判定):
73
44
84
この番号のいずれかと一致していれば、お年玉切手シート(85円×1枚・110円×1枚のシール式切手シート)がもらえます。
当せん番号の発表日は2026年1月19日で、引換期間は2026年1月20日〜7月21日までです。郵便局窓口に当せんはがきを持参して交換してください